こんにちは
もりした整骨院の茂木です。
腰の痛みと姿勢の関係

〇腰の痛みと姿勢の関係
「長時間座っていると腰がつらい」
「朝起きたときから腰が重い」
「マッサージを受けてもすぐ戻ってしまう」
このようなお悩みはありませんか?
実はその腰の痛み、『姿勢』が大きく関係している可能性があります。
■ なぜ姿勢が腰痛を引き起こすのか?
私たちの背骨は、首(7個)・胸・腰と積み木のように積み重なっています。
本来はゆるやかなS字カーブを描き、体重や重力を分散する仕組みになっています。
しかし
・猫背
・反り腰
・骨盤の前傾・後傾
・長時間のデスクワーク
などによってバランスが崩れると、腰の一部分に負担が集中してしまいます。
その結果
・筋肉の緊張
・筋肉の緊張
・血流の低下
・関節へのストレス
・椎間板への圧迫
が起こり、腰痛へとつながっていきます。
腰が痛いからといって、原因が「腰そのもの」にあるとは限りません。
実際には
・首の歪み
・背中の丸まり
・骨盤の傾き
・重心バランス
など、全身の姿勢バランスの崩れが腰へ影響を与えているケースが多く見られます。
腰の痛みを改善するためには、腰そのものではなく
「姿勢」「体の歪み」にアプローチをする必要があります。
もりした整骨院では「姿勢」「体の歪み」を整えることにより
神経の働きや身体のバランスが整うことで
腰痛が起こりにくい体への体質改善が出来ます。
腰痛が起こりにくい体への体質改善が出来ます。
【姿勢が変わると、人生が変わる】
腰痛やでお悩みの方はもりした整骨院まで一度ご相談ください。







