こんにちは!
もりした整骨院の茂木です。
ひざの痛みでお悩みの方へ
「歩くとひざが痛い」
「階段の上り下りがつらい」
「正座が出来ない」
このようなひざの痛みは、 年齢や使いすぎだけが原因とは限りません。
実は日常の姿勢の乱れが大きく関係しているケースも多くあります 。
〇姿勢が崩れると、ひざに負担が集中する
本来、体重は背骨のカーブによりバランスよく分散されています。
しかし姿勢が崩れると重心の位置がズレて、 ひざの関節に余計な負担がかかってきます。
例えば
・猫背で上半身が前に倒れる
・反り腰で重心が前方へ移動する
・片足重心のクセがある
このような状態では、歩くたびにひざへ「ねじれ」や「圧力」が加わり、 痛みにつながりやすくなります。
ひざは別の場所の負担を肩代わりして痛みを起こしていることが多いため
ひざだけをアプローチしても、原因が変わらないと繰り返し痛みを起こしてしまいます。
姿勢が整うと、
・歩行時の衝撃が分散される
・関節の動きがスムーズになる
・筋肉の無駄な緊張が減る
結果として、ひざへの負担が軽減し、 痛みの出にくい体へ近づきます。
ひざの痛みは「ひざだけの問題」と考えがちですが
実際は姿勢のバランスが崩れた結果、痛みが出ています。
実際は姿勢のバランスが崩れた結果、痛みが出ています。
痛みのある部分だけを見るのではなく、
「姿勢」「背骨の歪み」を整えることが、 根本的な改善への第一歩です。
【姿勢が変わると、人生が変わる】
ひざの不調でお悩みの方、 一度もりした整骨院までご相談ください。
ひざの不調でお悩みの方、








