こんにちは
もりした整骨院の茂木です。
起立性調節障害でお悩みの方へ

起立性調節障害は、特に思春期(おおむね10 歳を過ぎた中学生〜高校生あたり)に多くみられます。
〇起立性調節障害の症状
・めまい
・立ちくらみ
・朝起きられない
・倦怠感
・動悸
・息切れ
・頭痛、肩こりなどの症状を起こすことがあります。
特に思春期の成長に伴い、自律神経の変化や機能低下により、血圧の調整がうまくいかず、不調が起こりやすい状態となります。
もりした整骨院では『起立性調節障害』になってしまう原因として「不良姿勢や体の歪み」が影響していると考えております。
骨格のバランスを改善することで、神経が働きやすい状態になり、自律神経のバランスを整えていきます。
【姿勢が変わると、人生が変わる】
『起立性調節障害』でお悩みの方は一度ご相談ください。







