こんにちは
もりした整骨院 院長の茂木です。
猫背と腰痛の関係性
「椅子から立ち上がる時に腰が痛い」
「前屈みから戻る時に痛みが出る」
「前屈みから戻る時に痛みが出る」
「いつのまにか姿勢が悪くなっていた」
このような腰の痛みでお悩みの方
このような腰の痛みでお悩みの方
腰の痛みは「腰そのもの」が悪いのではなく、腰に負担ががかかった結果になります。
ですので痛みだけでなく、姿勢や体の使い方を見直すことが重要です。
姿勢が悪くなる→神経の働きが低下する→関節・筋肉の機能が低下→痛みを起こしやすくなる
・猫背で背中が丸くなっている
・骨盤が後ろに倒れている
・股関節が動かしづらい
結果⇒『腰に負担がかかり、痛みを起こす』ような体になっています。
・猫背で背中が丸くなっている
・骨盤が後ろに倒れている
・股関節が動かしづらい
結果⇒『腰に負担がかかり、痛みを起こす』ような体になっています。
この場合、腰だけをみるのではなく、全体のバランスをみる必要があります。
「体の歪み」と「姿勢」を整えて、神経が働ける状態になることで、関節や筋肉の機能が正常となり、痛みを起こしづらい体になります。
姿勢を整えて、腰に負担のかかりにくい体を作ることが、 根本的な改善と再発予防につながります。
【姿勢が変わると、人生が変わる】
『姿勢や腰の痛み』でお悩みの方は一度ご相談ください。







